記号,数字

キーワード検索

 

昭和40年代まで製造されていた三州産瓦の大きさのことをいい、その時代の六四判(8寸×7寸)と五六判(9寸×8寸)の中間の寸法の瓦である。

現在の56形255×225mm(8.42×7.43寸)より、やや大きめの瓦である。

 - AmigoDatabase Ver8.81