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刻み袖瓦の葺き足寸法は、120mm(4寸)と150mm(5寸)が一般的で、特殊なものには、90〜105mm(3〜3.5寸)がある。

垂れ寸法は90〜120mm(3〜4寸)位が多く使用される。

刻み袖瓦には右・左があり、(かぜ)(きり)(まる)を使用しなければならない。

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